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活動報告


質疑に立ちました(拉致問題等特別委員会)
2025年11月28日 質疑では、北朝鮮による拉致問題について政府の対応を伺いました。私は、長い年月の中で御家族が高齢となり、親世代が亡くなられた方も多い現状に触れ、被害者や御家族にとって1日1日は取り戻せない重い時間であると申し上げました。また、北朝鮮側の反応が見えず、進展が感じられない状況が不安をもたらしていると述べ、政府には交渉を前に進める姿勢を求めました。 続いて、今年2月に家族会と救う会が示した新しい運動方針を取り上げ、御家族の切実な思いをどのように受け止め、今後の交渉にどう生かすのか伺いました。これに対し政府からは、御家族の強い思いの表れとして真摯に受け止めていること、また日朝平壌宣言に基づき、拉致を含む諸懸案の包括的解決を目指す基本方針を説明する答弁がありました。私は、即時一括帰国は最低限必要な要求であり、2002年以降新たな帰国が実現していない現状に触れ、時間の重さを改めて述べました。 さらに、国民大集会で高市総理が「私の代で拉致問題を解決したい」との決意を示されたことに触れ、この思いを政府としてどのように進めていくのか伺いました
2025年12月9日


都議会議員選挙の応援に行かせていただきました!
お声かけいただいた皆さま、有難うございました。 6月22日(日)が投票日となっております。 応援よろしくお願いします! 江戸川区 村上さやか 候補 北区 きとう直樹 候補
2025年6月19日


質疑に立ちました(文教科学委員会)
5月22日の文教科学委員会において、給特法の質疑を行いました。 私からは、まず、子どもとしっかり向き合える先生の時間を確保するためには、現在の制度や環境の見直しが必要であると訴えました。 デジタル化が教員の負担軽減に実際に役立っているのかについて、文部科学省がその効果をしっ...
2025年5月22日


意見を表明しました(国民生活調査会・委員懇談)
4月9日の国民生活調査会では、最終報告書の取りまとめに向け、「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」のうち「社会経済、地方及び国民生活における希望の実現」について、これまでの参考人の意見を踏まえ、委員間での意見交換を行いました。...
2025年4月9日


質疑内容が記事に引用されました(拉致問題特別委員会)
12月23日の拉致問題特別委員会において質疑した内容が、産経新聞「埼玉県の拉致問題早期解決推進条例可決、内閣府審議官「大変心強い」 参院委で答弁」の記事に取り上げていただきました。 質疑の概要はこちら (同日のブログをリンク→サイト公開後に対応) URL:...
2024年12月23日
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